着ていた方が涼しい!?アイスメッシュ徹底解説
二木ゴルフYoutubeチャンネル 掲載中
「半袖1枚よりも、これを中に着た方が体感温度が下がる」
プロゴルファーやゴルフショップ店員も驚いた、本物の冷却性能を実証。
Features
トリプル冷感構造
肌に触れた瞬間、冷涼感を得られる「接触冷感生地」、汗や水分・風で涼しさをブーストさせる「冷感プリント」、背面のメッシュ構造による「ドライ効果」のトリプル冷感で、全身を包むクーリング効果が持続。
Triple cool touch fabric is long lasting.
COOL STAMP TECH
独自の発想と技術から生まれた新感覚の冷却プリント「COOL STAMP TECH」を採用。刺激を利用することで脳が記憶する「記憶冷感効果」と、水分に反応して吸熱する「吸水冷却」のハイブリッドテクノロジー。
冷感プリントが水分(汗)を吸収すると、その吸熱特性により生地温度が下がり、冷感を付与。さらに風を受けることにより、冷感をブースト。驚きの冷感・クーリング効果を感じることができます。
Cool Stamp Tech makes you cool-down.
裏地全面にエリスリトール、キシリトールを含有した「COOL STAMP TECH」冷感プリントを施しています。このプリント処理した生地が、人の皮膚から発生する水分(汗)を吸収すると、その吸熱特性により生地温度が下がり、冷感を付与。さらに風を受けることにより冷感をさらに強く感じることができます。
着用後の体温変化
アイスメッシュを着用し、さらに汗をかくことで体温が下がり、クーリング効果が発揮されます。
※実際の使用時の環境によって効果は異なり、効果効能を保証するものではありません。
※測定環境:30℃ 50%RH
サーモグラフィによる計測で、発汗後の冷却効果を実証。
運動中でも熱を逃がし続け、パフォーマンスの低下を最小限に抑えます。
① アイスメッシュ着用前の状態。
② 着用直後、接触冷感生地で温度が低下。
③ 汗と反応して冷感プリントが活性化。
④ 風を通すと、究極の冷却効果を発揮。
表面温度の低下
実測データ
最大温度低下
Q-MAX値
※JIS L 1927試験基準
※計測条件:環境温度30℃、湿度50%RH、風速約1.0m/sの風を当てた条件下で測定。十分に環境へ馴染ませた後、試料を着用し、30℃の水をスプレーで上半身に5回噴霧。10分後の表面温度を測定し、測定値の最高値と最低値の差を算出しました。
※数値は実験環境下で測定した最高値と最低値の差であり、着用感には個人差があります。周囲の環境(気温・湿度・風速など)により結果は異なります。

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