ZEROFIT HEATRUB SERIES

HEATRUB

着た瞬間から、暖かい。

独自の裏起毛と2層構造で、身体の熱を逃がしにくい。
冬の過ごし方に合わせて選べる、4つのヒートラブ。

MOVIE HEATRUB SERIES

HEATRUB HIGHLIGHTS

ヒートラブの特長。

ヒートラブを着用してスキーを楽しむ男性
動きやすさ

冬の運動も、
重ね着を抑えて。

ヒートラブの固有clo値

0.92 コートの0.74を上回る測定結果 当社調べ
ヒートラブを着用して冬の川で釣りをする男性
保温性

動きの少ない時間も、
身体の熱を逃がしにくい。

寒冷な作業現場でヒートラブを着用する男性
厳しい寒さに

冬の仕事を、
暖かく動きやすく。

TECHNOLOGY

暖かさをつくる、
3つの技術。

発熱して、湿度を整えて、熱を逃がしにくくする。ヒートラブの暖かさを生地の構造から解説します。

毛足の長い起毛が身体の動きにより摩擦発熱する仕組み
01

摩擦発熱

毛足の長いダブルループバレル起毛が、身体の動きに合わせて摩擦発熱。起毛の間に暖かい空気を蓄えます。

サーモギアが湿度を吸収し発熱する仕組み
02

吸湿発熱

外側には吸湿発熱素材サーモギアを採用。身体から出る湿気を利用して発熱し、余分な湿度は外へ逃がします。

起毛に含まれる空気の層が外気との熱伝導を抑える仕組み
03

断熱保温

起毛がつくる大量の空気の層で、外気との熱伝導を抑制。衣服内の温度を保ちます。

肌面

独自の裏起毛

起毛が肌に触れることで生まれる摩擦熱を活かし、着た瞬間から暖かさを感じられます。

外側

サーモギア

湿度を調整しながら、衣服内の暖かい空気を逃がしにくくします。

暖かさを数値で比較

固有clo値
ヒートラブ
0.92
コート
0.74
通常起毛
0.67

当社調べ。clo値は衣服の熱抵抗を表す、暖かさの目安です。

FOUR HEATRUBS

寒さと動きで選ぶ。

求める暖かさと活動量に合わせて、4つのモデルから選べます。

ヒートラブ着用イメージ 厳しい寒さに

−5℃〜10℃

ヒートラブ

厚い裏起毛

高い保温性を求める方へ。寒さの厳しい日や、動きの少ない時間に適した定番モデルです。

ヒートラブウール着用イメージ 暖かさと肌触りに

−5℃〜10℃

ヒートラブウール

中厚裏起毛

暖かさに加え、なめらかな着心地を求める方へ。吸湿保温性に優れたメリノウールを使用しています。

ヒートラブムーブプラス着用イメージ 寒い日の運動に

0℃〜15℃

ヒートラブムーブプラス

ブロック起毛

体幹はブロック起毛で暖かく、袖まわりは高伸縮。冬のゴルフなど、暖かさと動きやすさを両立したい方へ。

ヒートラブムーブ着用イメージ 冬の運動に

5℃〜15℃

ヒートラブムーブ

薄い裏起毛

ゴルフ、ランニング、バイクなどに。薄手で動きやすく、汗をかいてもベタつきにくいモデルです。

COMPARE

4つの違い。

モデル 気温目安 生地 おすすめの方
ヒートラブ −5℃〜10℃ 厚い裏起毛 暖かさを優先したい方
ヒートラブウール −5℃〜10℃ 中厚裏起毛 暖かさと肌触りを求める方
ヒートラブムーブプラス 0℃〜15℃ ブロック起毛 寒い日も暖かく身体を動かしたい方
ヒートラブムーブ 5℃〜15℃ 薄い裏起毛 冬に身体を動かす方

FAQ

よくある質問

一番暖かいモデルはどれですか?

ヒートラブとヒートラブウールです。ヒートラブは厚い裏起毛による高い保温性、ヒートラブウールは暖かさとなめらかな肌触りが特長です。

気温の目安を教えてください。

ヒートラブとヒートラブウールは−5℃〜10℃、ヒートラブムーブプラスは0℃〜15℃、ヒートラブムーブは5℃〜15℃が目安です。活動量や天候、体感温度に合わせてお選びください。

どのサイズを選べばよいですか?

普段お召しのTシャツと同じサイズを目安にお選びください。ただし、生地の厚みやシルエットはモデルによって異なり、サイズ感もシリーズごとに多少変わりますので、各商品ページのサイズ表もあわせてご確認ください。ヒートラブは生地に伸縮性があるユニセックス設計です。ジャストサイズで暖かさを重視するか、ワンサイズ上でゆったり着るか、お好みでお選びください。

洗濯時の注意点はありますか?

洗濯用ネットに入れ、40℃以下の水温で洗ってください。乾燥機と塩素系漂白剤のご使用は避け、脱水後は速やかに日陰で吊り干ししてください。

寒冷な作業現場でヒートラブを着用する男性

ZEROFIT HEATRUB

冬に必要な暖かさを、
1枚のインナーから。

自分に合うモデルを選ぶ