スペシャルインタビュー
アイスホッケーに目覚めた学生時代から、汗取りの下着程度の感覚でしかなかったアンダーウェアに対する考え方が、ゼロフィットに出会い根底から変わりました。
汗かきの私は、試合中のピリオド毎にアンダーウェアを着替え、それでもすぐに汗まみれになるウェアは、身体にまとわりつき、引きつれ、突張り感があり、それが当たり前のように思ってい ました。
ゼロフィットを着用してからは、今までのような不快感を感じることが無くプレーに集中することができ、「このアンダーウェアにもっと早く出会いたかった!」と痛感しています。
とにかく、プレー中の動きに違和感を感じないんです。
夏場の陸上トレーニングとは違った筋肉を使う氷上トレーニングで、シーズンはじめに必ず感じる、股関節や膝のまわりの筋肉痛も、それほど感じることなく、適度の締め付け感で、身体全体に力が入り、スケーティング・シュートなどの場面で随所にパワーアップを実感しています。
トップアスリートだろうと、一般の人だろうと、子供だろうと求めるものは一緒だと思う。トップアスリートが求めているものを作っていけば、必ず皆が求めているものに出会えるはず。
ゼロフィットはそんな私の思いを実現した、最高のパフォーマンスアンダーウェアです。
これまでのアンダーウェアは伸率が限られているものしかなかったのですが、ゼロフィットは、使用する人の腕の太さだったり足の太さにあった圧力で伸びてくれるので、着用時のストレスを感じること無く長時間着用していても、着ていることを忘れるぐらいの、自然なフィット感で本当に着心地の良いアンダーウェアです。
ゼロフィットアンダーウェアを武器に今シーズンの戦いに挑んできます。
皆さんご声援宜しくお願いします。

