
私が戦うフィールドは、極寒の雪山、そこでコンマ一秒を争う厳しい世界です。ゼロフィットの、関節の動きを制限しない驚異的なストレッチ性能、寒さから身を守る体温調節機能、べとつきのない着心地は、私にとって最大の武器です。マイナス20度の環境でも汗冷えを感じません。これまでさまざまなアンダーウェアを試してきましたが、このゼロフィットに勝るものはないですね。
アメフトはパワー・スタミナ・スピード・緻密さなど、様々な能力が必要です。ゼロフィットは適切なコンプレッションで疲労を抑え、筋肉の動きをサポートしてくれます。また、高い伸縮率で、余分なストレスを感じずに筋肉や関節をスムーズに動かすことをできるため、長時間の練習でも愛用しています。さらに、汗のにおいを防ぐだけでなく、バクテリアの繁殖をも抑えてくれるので、けがをしても安心です。
アルティメットは、激しい動きの中で、冷静な判断が要求されるスポーツです。ゼロフィットは段階的着圧設計と、胸部の高い伸縮率が自由な動きと充分な酸素摂取を可能にし、最高のパフォーマンスを引き出してくれます。夏は涼しく、冬は暖かく、一年を通して快適に着られるアンダーウェアです。また、汗による嫌なにおいを消してくれるのも、我々女性には大変助かります。
全身の筋肉を使うフリークライミングでは、特に背筋や肩周りの筋肉に大きな負担がかかります。ゼロフィットは他のコンプレッションアンダーに比べ、締め付け感や突っ張り感がなく、非常に動きやすいです。逆Y 字ゾーンに配置された高弾性で姿勢を矯正し、肩周りの動きをサポートしてくれるので、肩の故障が多いスポーツには最適だと思います。また、汗臭さが全くないのには驚きました。
私たちの競技では、帆を操作するための大きなパワーやスタミナ、激しい気候変化への体温調節が要求されます。身体の動きを考えた、部位ごとに異なる編み方が、筋肉の動きに合わせて伸縮して、身体に余計なストレスを感じさせません。また、常に肌に密着して、汗を処理するため、べとつき感がなく快適です。さらに、抗菌・消臭効果に優れているので、長期間の遠征にも対応できるのが、僕にとっては大きな魅力ですね。
ゼロフィットを初めて着た時、「納得」のレベルではなく、「感動・感激した」というのが正直な気持ちでした。汗かきの私は、試合中のピリオド毎にアンダーウェアを着替え、それでもすぐに汗まみれになります。アンダーウェアは、汗をかくと、体にまとわりつきひきつれ感や突っ張り感、汗冷え、それが当たり前だと思っていました。ところが、このゼロフィットを使用すると、<べとつき><突っ張り><汗冷え>を一切感じません。それどころか、試合後の疲労感や筋肉痛などが軽減されています。また、アイスホッケー選手は、全身に防具を付けるので、汗のにおいが強烈です。しかし、このゼロフィットは全くにおいがしないのです。とにかく快適です。
女子プロゴルファー
大場美智恵(おおば・みちえ)
TEAM ZEROFIT - MICHIE OHBA
女子プロゴルファー
ジュリー呂(ジュリー・ロ)
TEAM ZEROFIT - JULIE LU
女子プロゴルファー
川原由維(かわはら・ゆい)
TEAM ZEROFIT - YUI KAWAHARA
女子プロゴルファー
李ナリ(い・なり)
TEAM ZEROFIT - NA-RI LEE
プロ野球選手 日本ハム
大塚豊(おおつか・ゆたか)
TEAM ZEROFIT - YUTAKA OHTSUKA
プロスキーヤー
浦木健太(うらき・けんた)
TEAM ZEROFIT - KENTA URAKI
日本ノルディックナショナルチーム
小林範仁(こばやし・のりひと)
TEAM ZEROFIT - NORIHITO KOBAYASHI
日本アルペンナショナルチーム
生田康宏(いくた・やすひろ)
TEAM ZEROFIT - YASUHIRO IKUTA
ラクロスプレーヤー
澤田 彩(さわだ・あや)
TEAM ZEROFIT - AYA SAWADA
フリークライミング
尾上 彩(おのえ・あや)
TEAM ZEROFIT - AYA ONOE
BMXフラットランドライダー
三沢 慎太朗(みさわ・しんたろう)
TEAM ZEROFIT - SHINTARO MISAWA
マウンテンバイクライダー
井手川 直樹(いでがわ・なおき)
TEAM ZEROFIT - NAOKI IDEGAWA
プロボクサー
ゼロフィット・ジェロッピ瑞山
TEAM ZEROFIT - Zerofit Jerope Zuiyama