ZEROFIT ゼロフィット

ABOUT ZEROFIT

No Wet

ZEROFITの快適さは、季節を問わない。四季を問わず衣服内の温度を快適にコントロール。
無駄な体温調整エネルギーをセーブしながら最適な深部体温を維持。
最大のパフォーマンスを発揮することを可能にする。

Summer
夏は点接触でサラッと爽やか。細かな繊維が素早く拡散。

ZEROFITはその独特のウーリーナイロンによる凹凸の大きな編地により、微細な点で肌に接触。毛細管現象で速やかに汗を吸い上げ、数多くの微細な繊維を通して拡散し、気化熱を奪うと共に、優れた通気性で外気が体温を冷却する。

右のグラフはゼロフィットを着た上に半袖のポロを着用した場合Aと、素肌にポロシャツのみを来た場合Bを比較したものだが、これを見れば分かる通り時間が経過するにつれ、ゼロフィットを着用したAの方の衣服内温度が低下している。

また、サーモグラフの比較写真を見てみると、ゼロフィットを着用した方が、全身にわたって体温が低くなっているが、特に前腕部は露出した場合よりもゼロフィットの長袖を着用した場合の方が、明らかに体表温度が低くなっており、ゼロフィットの体温調整機能の高さが実証されている。

Summer Summer
Winter
冬は大きなデスエアゾーンで保温。肌から離れず汗冷えをカット。

ZEROFITは、微細なナイロンの繊維をより合わせてできた太い縦糸と細い横糸による高低差の大きな構造のニット組織。繊維の間と、大きな凹凸の間に多くの空気の層(デスエアゾーン)を形成して、体温を維持する。

しかも極めて高いストレッチ性により、常に皮膚に接触しているため、毛管現象が中断されることなく、常に体表の汗をウェアの外部に送り出し続ける。これにより汗の蒸発・体表の乾燥を速め、汗冷えを防いでいる。

右のグラフは、ゼロフィット着用の場合Aと、他社の高機能アンダー着用の場合Bとを比較したものだが、明らかにゼロフィットの場合が体表の温度低下が少なく、適正な体温を維持していることがわかる。
これはサーモグラフの写真を比較してみても明らかな差が出ている。

Winter Winter
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